2007年09月28日

■遙か・鋼鉄
動物番組を見ていた筈なのに、出てきた野球少年が愛おしくて堪らなかったぜ。涙が出そうだった。
そして何気に地元近隣の話だった。

 

「遙かなる時空の中で1・2・3」の読み方が「ワンツースリー」だったことに軽く衝撃を受けました。「ひぃふぅみぃ」とは言わないが、Englishかよ…みたいな。
そんなこんなで『花祭』をちょこっとだけ聴いたのですが。(温泉旅行争奪戦)
・頭領の声、なんか違くない?
・御室の皇子と無官の大夫は好きなのに何故か実兄は違う気がする。
・チモリは行かないだろうよ。
まぁ一先ずそれは置いておいて。

遙か3、アニメ化。

60分スペシャル番組なら……どうなの、かな。
1の映画くらい綺麗だったら嬉しいけども。正直ゲーム内のアニメには愕然とした思い出。
紅の月、という題名。どうなのかな。
あとは、

舞一夜、舞台化。

これに関しては何も言いますまい。肯定も否定も致しません。
ただ、“声”が重要だと思う。遠目から観れば顔はそんなに気にならないから、声と体型と雰囲気が基準に配役されていたらいいなぁと。
多分観に行かない。

 

鋼鉄最終話の感想。
※ネタバレします、ご注意!!
 ↓
 ↓
どぅわはははははははははははははは!!!!
あなたは和菓子だ!!
どぅわはははははははははははははは!!!!
笑いが止まらなかったんですが、なんていう最終回なんですか、もう腹が痛くてたまらないんですが。「終劇」の文字が出たときにはヒィヒィでした…。
…………えーと、落ち着こう。
和菓子の地毛は黒?(ここ重要) 幼少和菓子は黒だから黒かしら。お兄ちゃんと同じですね。今までは玉璽の呪いか何かでしょうか。
いやァ。
感動された方にはごめんなさい。言ってることは分かるけれど、いきなり文明とか語られたって困るといいますか。最終回だからね、くらいしか思えない挿入だったといいますか。うーん。
無差別焼畑みたいなことしたら地球温暖化が…っ、と文明の辺りで思いました。
結局彼は最後まで帰ってこなかったし。未亡人人口が大変じゃないか、もう!
伯符さまの死で始まって、終わりは△△かと予想していたら、どっこい××の方でした。最後の数分でまさかが起こりました。
2クール見続けてこれかよ、な観もしないわけではありません。が、最初から最後まであの姿勢が貫かれたことに一種の感動を覚えました。流石だ鋼鉄quality。
そしてふと、雲子が消えたことに気付く。前回までにどこかで何かありましたっ…け?
我が君美人さんでした。
甘寧美人さんでした。
この二人が予想外でした。
約束するぅ!?(鋼鉄で最も心に残った台詞。アニメじゃない。)

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